寝る子は育つ

我が家は、小学生になった子達にも消灯時間を決めています。

平日は、だいたい20時です。

早い?遅い?

小学校も高学年になると放課後色々やりたいこと、勉強と時間内にこなすには、時間が足らないのが現状です。

が、私は寝る子は育つという神話を信じているので、子供達のまだ寝たくないーという声は聞き流し、20時に子供部屋の電気をけします。

十分な睡眠をとると、知識も定着するし、翌日もスッキリ活動できるはず。

たくさん寝て、健やかに育って欲しいー

それが母の願いです

専業主婦はいなくなる?

最近の社会の流れをみていると、いづれ専業主婦っていなくなるのかな。

でも専業主婦がいなくなる社会ってどんなんだろう。

専業主婦には専業主婦の良さがあるはずなんだけどな。

いろんな生き方があっていいと思うんだけど。

どんな生き方でも、自分が選択した生き方に自信をもって生きていけれる社会になってほしいな。

引っ越し

2019年度現在、私は結婚してから5か所目の場所に住んでます。はじめは、関西、次は関東、また関西、思いがけず東南アジア、現在関東に至ります。地元は、地方なので、結婚してからというもの親も友人も親戚とも離れて暮らしています。引っ越しするということは、私にとっては、大げさかもしれませんが、人生のリセットです。生活環境、交友関係すべてが1から始まる引っ越しは結構精神的にこたえます。確かに色々な地域に住むことで今までになかった見識も増えるし、人生が豊かになるような気もしますが、最近定住することにあこがれてます。

くもんのパズル

2歳の息子が最近はまっております。ステップ0からステップ7までシリーズがあります。長女も同じような歳のときにはまってやってました。長女はこのくもんのパズルのおかげで集中力があがったのではないかと思っております。ちなみに長女は、板パズル30ピースを一人でできるようになってから、くもんのパズルステップ3から取り組みはじめました。息子は、ただ今、板パズル12ピースを完成させるのがやっとなので、ステップ1から取り組んでます。

なぜ専業主婦か

大学3年の春、就活活動を始めるにあたって就職先が決まっていた夫に今後について相談したところ、夫にLIFEとWORKの分業(つまり私が専業主婦で夫が働く)の提案を受けた。それは、転勤族になる夫ともし交際を続けてその先に結婚という形を見据えるなら、就職をしても近い将来夫の転勤によって離職をしなければならないことも踏まえての考えからだった。

私は、結婚して専業主婦になることに決めた。当時子供を授かったわけでもなく、在学中(とはいいつつ4年生の12月)に結婚するという決断は、私にとっても周囲にとっても、不安でしかない決断であった。親には、せっかく4年制の大学に行ったのにと愚痴をいわれた。就職せず結婚するということは、後々社会復帰を考えるときに不利になる。なんせ社会人経験が0なのだから。でも、当時私は、漠然と女性は、どんな職業についても結婚、妊娠、出産という女性のライフイベントを考えるとどうせその時にキャリアを中断されると思っていたので、だったら最初から専業主婦でもいいのかなと思ったのだった。

ふるさと納税返礼品

はじめて、ふるさと納税をしてみました。その返礼品が今日届きました。ちなみに納税先は南島原市です。1年間に渡り月1で南島原市でとれた新鮮なお野菜、果物のセットが届きます。

2019年7月1回目お野菜セット中身

小松菜、カボチャ、ミニトマト(アイコ)、長ネギ、ナス、玉ねぎ、ニンジン、しょうが、エノキダケ、ピーマン、アスパラガス、しめじ、キュウリ、トマト(大玉)、巨峰(種なし)