この夏

第2子、第3子は、蝉の抜け殻をみつけるのに、はまりました。

散歩中にみつけては、洋服にくっつけて、自宅まで持ち帰る。

それを、昆虫大嫌いな第1子が、奇声をあげてこわがる。。。

コントのような一幕が見られ。

小学生の2人は、本日8月30日まで、宿題に追われておりました!

長いようで、日本の夏はあっという間でした。約4年ぶり年ぶりの日本での夏は、第3子にとっては、初の日本の夏、他2人にとっては、久しぶりの日本での夏。

宿題に追われながらも日頃できない体験がたくさんできました。

帰省中、京都 に立ち寄り、大文字も見ました。

風情がありました。

お土産に、こんなものを購入!

自宅に戻ってから、みんなで食べましたが、日本の和菓子、最高に美味しかったです😊

夏も、もうおわり、秋がくるのが、楽しみです。

子供を持って思うこと

私は、23歳で結婚して、24歳で出産した。

その理由の1つに、もともと生理不順で、子供を授かるのは、難しいかもしれないと考えたからだ。

その考えを夫に話したら、だったら、婚期を早くして、妊活を早く始めたらいいのではないか

ちなみに

人口動態統計 平成28年『人口動態統計』によると、平均初婚年齢は、29.4歳 です。

もし、仮に29歳前後で結婚したら、妊活する時間も減るし、30代よりは、20代の方がそもそも自然妊娠の確率も高いのでは?

という結論に至ったのだ。

私は、結婚しても子供は、できてもできなくてもそれは、神さまが決めたことだと思うようにしようと思っていたのだが、夫の言うように、10年妊活をして授からないより、20年妊活をして授からない方が自分も納得できるかなと思ったのだった。

結果的に、生理不順の私でも、20代で2人、35歳までにもう1人授かることができた。2人から3人目の間でなかなか子供ができず、授かっても出産までいかないということが2度あったが、それでも、夫の希望であった3人を授かることができた。

子供を授かることは、難しいんだなというのは、妊活をして初めて知ったことだった。

私の学生結婚は、周囲の友、知人から批判されたりもした。けれど、今3人授かったのは、あの時決断して結婚して、早く妊活を始められたからではないかと思う。

ほんと、子供は、

天からの授かりもの

ですね😊

教育とは

本当の子供の教育って何だろう。

小さい頃から、習い事に通わせること?

小学生になったら、塾に通わせること?

それとも、、、

もっと他に生きる上で大切なことを教えることがあるのかな。

第1子を出産してからの永遠のテーマです。

ふるさと納税返礼品

ふるさと納税返礼品が届きました。

今回の野菜の中身は、

トマト、小松菜、ぶなしめじ、エノキダケ、ミニトマト、キュウリ、人参、しいたけ、たまねぎ、さつまいも、ピーマン、ナス、しょうが、アスパラガスでした。

箱をあけた時のワクワク感がたまらないですね。

野菜の宝箱です🙂

早速、お昼ご飯に、さつまいもを蒸して食べました。

前回は、気温が高かったせいか、開けた時既にミニトマトが傷んでいたのですが、今回は無事でした。

ふと、思ったのですが、

我が家は、家族5人なので、この野菜のボリュームでもあっという間に消費できますが、人数がいないと野菜ってすぐに傷んじゃうから、全て傷まない間に消費するのって意外と大変なのかなと。

皆さん、毎日野菜食べてますか?

おばあちゃんから

ステキな贈り物が届きました。

箱をあけると、

夏が旬の冬瓜、じゃがいも、たまねぎ、ピーマンが箱いっぱいに入ってみました。

我が家の2歳児は、箱をあけて、たくさん入ってるお野菜に目を輝かせながら、

よいしょ、よいしょ

と、キッチンまで一個ずつ運んでくれました。

たまねぎ、ピーマンは、焼きそばの具に。

冬瓜は、鳥ミンチと人参を加えて中華風スープに。

主人のおばあちゃんが一生懸命育ててくれた野菜、子供達が笑顔で食べてくれました。

同じ野菜でも、子供達にとっては、

おばあちゃんが育ててくれた

ということで、美味しさがアップしたようです。

ありがとうございました😊

仕事の後は仕事

今日は、三子が昼寝をしなかったので、いつもより1時間程早く眠りにつき、ちょっとひと息(忙しくて私は、夕飯食べれずで夕食だと思ったところ)つけると期待してました。

すると、第2子から、算数を教えてほしい。

との要請があり、40分程教えていました。

すると、ドアの向こうから、第3子の咳こむ声が、、、

上の子たちと駆けつけると、嘔吐して、ベッド中嘔吐物だらけ、、、

第3子は、体調があまりよくなく咳こんだ為吐いて辛そうでした。

急いで着替えをして、シーツを替えました。セミダブル2台を並べて寝ているのですが、両方汚れてました。

病気だから、仕方ないですね。。。

第3子は、乳児の時から咳こむと吐いていたので、いつものことですが、母は、休む暇が無いですね。

年の差があるから、上2人には、下の子とは違う手がかかるし、ワンオペ3人は、ほんとに辛い。幸せな悩みかもしれませんが。。。

ワンオペ育児。。。

世の中の父親達に言いたい。

私の子供だけれど、あなたの子供でもあるんだから

と。

何でもいいんです、忙しくて世話ができないんなら、できなくても、いいんです。ただ、一言奥さんに心の底から、労いの言葉をかけて下さい。それだけでも、ワンオペ育児中のママさんは、救われると思うのです。

育児中は、次から次にやることがあるので、ほんとにお休みがないですね。。。

がんばろう、自分。

意思疎通

って、難しいですね。

特に、離れていてなかなか会えない人達ととる意思疎通ほど、難しいものはないですね。

だから、遠距離恋愛って続かないって言われるのかな。

スマホがあって、毎日連絡が取れる時代ですが、やはり対面でのコミュニケーションって必要ですよね。

相手の目を見て相手のちょっとした仕草を見ながら会話することって、大事なんだと思います。

野菜の消費を増やすお手伝いをすることです。

わたしは、肉、魚より野菜派なのですが、野菜の消費ってなかなか伸びないようですね。

食品ロス問題もあるし。

海外に住んではじめて思いましたが、日本の野菜は美味しい。

海外には、和食レストランも沢山ありますが、駐在先の現地の野菜で作ってる和食は私には、今ひとつでした。。。

土が違うのかな?

野菜が育つまでにかける手間が違うのかな?

駐在先でそんなことを考えながら、過ごしていたので、日本に本帰国してから、美味しい野菜が食べれて日々幸せです。

海外の人達にも、日本の野菜を味わってほしいし、日本人で、野菜が苦手な方にも、野菜の美味しい食べ方を知ってもらって、消費をふやせれたら、農業の担い手も増えるのかな

なんて思ってます。

夢を現実にするのは、難しいけれど、夢を言葉にすることがまずは、夢へ近づく第一歩ですよね。

ただの専業主婦の私

夢を現実にすべく日々前進せねば。

親とは、同居?別居?

私達は、結婚当初から、主人の仕事の関係で地元を離れて、各地を転々としております。

というわけで、お互いの親とは同居しておりません。

もちろん、転勤族なので近くにも住んでおりません。

親元離れての妊娠、出産は、独身の時代には想像を遥かに超える苦労があります。

まだ、最初の子の妊娠中は、夫しかいないので、具合が悪かろうが何だろうが、とりあえず何もせずにいられます。

が、それ以降は大変です。

具合が悪くても、上の子がいるため休めず、預け先もなく。。。

専業主婦ではなかったら、尚更だと思います。

そういうの含めて第二子の壁なんだろうなと思います。

同居していれば、そういう課題は解決されます。

けれど、同居する場合、それはそれで勝手の違う他人と暮らすのだから、苦労があるんだろうなと思います。

どちらにしても、結婚して、出産、子育て、介護、、、

人生って幸せなこともあるけれど、大半は、苦労することなんでしょうね。